【母音ヨガ】木曜20:00-21:15    

最終更新: 11月1日

11月オンラインクラス無料キャンペーン開催!


母音を感じながら、背骨と骨盤を中心に動かす瞑想的なヨガです。

老若男女問わず、楽しみながら実践できます。 ぜひ一度ご体験ください!


母音ヨガは、ダンサー/ピラティス講師/柔道整復師/介護福祉士などのチームで開発したオリジナルのヨガです。詳しくは→コチラ



11月はオンラインクラス無料キャンペーンを開催!


期間中、何回でもご受講いただけます!


ZOOMの使い方もサポートさせていただきます。


<通常料金>


ZOOM シングル ¥2000-

月2回   ¥3600-

月4回 ¥6900-


STUDIO シングル  ¥3000- (定員3名)

※全クラス、毎月第5週目はお休みです♪

<お問い合わせ>

下記メールアドレスまでお問い合わせください。


ZOOMのダウンロードから、使い方、お支払い方法、

メールにてご案内させていただきます。

shigeki.san323@gmail.com


母音ヨガについて、

僕はかれこれ25年以上、ダンスやヨガを仕事として生きてきました。


2011年には半年間ほどインドに滞在し、インド政府公認シバナンダヨガ指導者資格を取得し、インドの首都ニューデリーのヨガセンターで3ヵ月間、ボランティアスタッフとして講師を務めるという貴重な体験もさせて頂きました。


そんな僕が発案し、ダンサー/ピラティス講師/柔道整復師/介護福祉士などのチームで開発したオリジナルのヨガです。

僕がこのクラスでお伝えする 母音ヨガの解説の前に、みなさんは、ハタヨガ、という言葉を耳にしたことはございますでしょうか?


ハタヨガとは?

ハタヨガとは「カラダや呼吸」という身体機能を用いて、心(魂)の進化(浄化)をはかる、ヨガ哲学の用語です。

今現在、多くのブランド名のヨガが世にでておりますが、これら全ての運動的側面を、ヨガ哲学的に分類すると、「ハタヨガ」になります。

なので、(母音ヨガ)についても、その運動的側面に関していえば、ハタヨガなのです。

もっと言えば、皆さんご存知ラジオ体操でさえも、ヨガ哲学的観点かみるとハタヨガであると解釈できます。

全てのヨガに、良い悪いという価値基準はありません。しかし、ヨガのブランドとしての分類と、哲学用語としての分類が混同して使われているのが現状のようです。



ハタヨガはラジャヨガとほぼ同義の意味で扱われ、

下記の4つがヨガの哲学的分類となります。


バクティヨガ

カルマヨガ

ラジャヨガ/ハタヨガ

ニャーナヨガ


(これらの意味については、またのブログ記事でお伝えします!)


僕のクラスでは、そんなヨガ哲学のお話しや、時には僕の体験談、そして、ちょっとスピリチュアルなお話しなども交えながら、ヨガを皆様の日常の一部とし、実生活をより豊かに楽しく創造していく為のお手伝いをさせていただたいと思います。

母音ヨガ(Vowel Yoga )とは?

アイウエオの音を発声したり、感じたりしながら、ゆったりと骨盤と背骨を中心にほぐしていきます。

基本的に運動が苦手な人や、身体の硬い人、運動の時間がなかなかとれない、、

というの皆さんにオススメ。

骨盤は私達の人体の要であり、背骨は人体の全ての神経組織が通るエネルギーセンターでもあります。

これらを、柔らかく、しなやかに、自由に動かせるようになると、

おじいちゃん、おばあちゃんになっても、若々しい姿勢を保つことができるでしょう。

若々しい姿勢は、健全な精神をたもち、全ての物事をポジティブに捉える心の源であると思います。

この技に出会ったアナタと、出会わなかったアナタでは、10年後、20年後の未来の姿が、全く違うものになるはず!

この続きは、スタジオかZOOMで!

皆さまとお会いできるのを楽しみにしておりまーす!





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